38歳バツイチ独身女がマッチングアプリをやってみた結果日記の見逃し動画を1話から無料視聴する方法【最新話まで】

38歳バツイチ独身女がマッチングアプリをやってみた結果日記の動画を無料視聴する方法

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38歳バツイチ独身女がマッチングアプリをやってみた結果日記の見逃し動画まとめ

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<見逃し動画>最終回(第6話)
 
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最終回(第6話)の公式あらすじ

親友・リカ(町田マリー)の突然の死を受け入れられず、どん底に落ちているチアキ(山口紗弥加)。自分ばかりが独り身の寂しさをマッチングアプリで埋め、謳歌しているうちに、親友からのSOSを見過ごしてしまったと自分自身を責めていた。 思い返せばマッチングアプリでのやりとりはくだらないものばかり。馬鹿らしさとリカへの罪悪感から、チアキはついにマッチングアプリとの決別を決めるが…。
 
<出典>38歳バツイチ独身女がマッチングアプリをやってみた結果日記公式

最終回(第6話)のネタバレはここをクリック
自暴自棄

親友のリカが悩んでいることも知らず、マッチングアプリで生活を楽しんでいたチアキは、突然リカが自殺したことを聞かされるのだった。

リカの悩みを解ってあげれなかったこと、さらにその異変に気づけずにリカを失ったしまったことで、チアキの心に大きな穴が出来てしまうのだった。

そんなチアキは、その穴を埋めようと、興味のなかったベンチャー君を家に上げると、突然チアキに乱暴なセックスを強要するのだった。

傷ついたチアキは、そんなベンチャー君の乱暴なやり方に怒りが込み上げてしまい、そのまま追い返してしまうのだった。

チアキは、自分が心を埋めるために男と会っているという事実に自己嫌悪に陥ってしまうのだった。

 
我慢してたこと

それから数日後、リカを失った悲しみを乗り越えられずにいたチアキは、一人部屋で自堕落な生活を送っているのだった。

そんなチアキにしつこく電話をかけてきたり、その電話に出ないことに心配したのか、メンヘラ製造機のアパレル君が家にやってくる。

アパレル君は、チアキを心配しながらも、部屋に上げてほしいと声をかけると、チアキは暫く男いらないと追い返す。

するとアパレル君からドアの外で待っていると言われ、仕方なくアパレル君と屋上で話をすることにするのだった。

そこでアパレル君は、自分に彼女が出来たこと、その彼女がマッチングアプリを知っていることなど、くだらない悩みを相談する。

しかし、そんな話にもまったく食いつかないチアキに気がついたアパレル君は、チアキも何か悩んでいるのかと声をかける。

するのチアキは、我慢していたリカへの想いや出来事が堰を切ったように溢れだしてくるのであった。

 
アンインストール

そんなチアキの話を聞いたアパレル君は、感情的になり優しい言葉をかけるのだが、チアキはそんな安っぽい言葉や存在に甘えたくなる衝動をぐっと堪えるのだった。

アパレル君と別れたチアキは、リカとの思い出を振り返りながら、その悲しさで涙が止まらなくなってしまう。

そこに偶然やってきたバーのマスターが、一杯だけ付き合ってほしいと、ビールをそっと注ぐ。

バーでのリカとの思い出を思い返していたチアキは、その悲しさと悔しさが込み上げてくるのであった。

その帰り、チアキは自分がマッチングアプリで出会う男たちに依存していることを改めて感じると、そのアプリをアンインストールしようとする。

そこに担当のまみから連絡が入ると、マッチングアプリの企画が通ったと聞かされるのであった。

しかしチアキは、その依頼を断ると、マッチングアプリをアンインストールするのであった。

 
それから2週間後

マッチングアプリをアンインストールしてから2週間後、綺麗に化粧しお気に入りの下着を身に付けたチアキは、テンション高く出掛けていく。

チアキは、あれからまたマッチングアプリを再開したようで、年下の少し風変わりなパティシエ君とのデートを楽しんでいた。

パティシエ君は、女性の扱いに慣れていないようで、その変わったキャラクターにチアキは困惑してしまう。

しかし、そのパティシエ君とのセックスが今まで感じたことがない程だったと、友人の節子に説明するのであった。

チアキの生々しい話に驚く節子だったが、あまりにリアルな話に、少しだけ食いついてしまうのだった。

すると節子は、どんどんとマッチングアプリにのめり込んでいくチアキを心配そうに見つめていた。

そんなチアキも、自分がマッチングアプリに依存していることを理解しており、それでも次の元気が出てくるまではその気持ちに抗わないのだと話すのだった。

 
誕生日

そんなチアキの決意を聞いた節子は、前向きになったチアキに一安心し、応援することを伝えるのだった。

するとそこに、節子の夫が帰ってくると、サプライズでチアキの誕生日を祝おうとケーキを持ってくるのだった。

節子夫婦に誕生日を祝われたチアキは、そんな2人の優しさに感動し、千葉へと引っ越す節子たちに寂しさを感じるのだった。

節子もまた、40歳で親になり新しい土地で暮らす不安を抱えながら、人生を全うしようと決意するのだった。

その帰り、チアキはゆかから、表紙のイラストの仕事が決まったと連絡を受けると、素直に喜ぶのだった。

電話を切ったチアキは、この数ヵ月の思い出は38歳に置いていくことを決意し、またしてもアプリをアンインストールしようとする。

しかしそこに、好みのイケメン男性からメッセージを受けたチアキは、これが最後と自分に言い聞かせ、約束を取り付けるのであった。

最終回(第6話)の感想はここをクリック
親友のリカを亡くしたチアキがかなり自暴自棄になり、さらにそんなチアキが自己嫌悪に陥っていくという、かなり悲しい展開が続いていました。
 
そんなチアキが、足りないものをどうにか埋めるようにと、苦悩していく様子は、見ていて心がいたくなりました。
 
そんなチアキの苦悩する姿をぜひ見てほしいと思います。

<見逃し動画>第5話
 
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第5話の公式あらすじ

マッチしてすぐに会い、一夜を共にするだけの関係が当たり前になっていたチアキ(山口紗弥加)だが、ロミオくん(塩野瑛久)とは何気ない一日の出来事を電話で話したりする不思議な関係が続いていた。
 
この不思議な関係は会ってからも変わることはなく、彼が毎日チアキの家にやってくる、まるで同棲生活のような幸せな日々。彼にそんなつもりはないと分かっていつつも、チアキは心の片隅で期待してしまっていて…。
 
そんなチアキは親友・リカ(町田マリー)に悩みを相談しようと電話するが…。
 
<出典>38歳バツイチ独身女がマッチングアプリをやってみた結果日記公式

第5話のネタバレはここをクリック
不思議な感覚

24歳の駆け出しモデルであるロミオくんは、チアキの家の近くに住んでいるということもあり、頻繁に電話をする仲になっているのだった。

チアキは「いってきます」と「おかえり」という何気ない会話が続いていくことに、愛を育んでいるような感覚を覚え幸せを感じていた。

その日も、ロミオくんは仕事前に電話をかけながらチアキの家の前を通りすぎると、チアキはそんなロミオくんを優しく見送るのであった。

そんなロミオくんと初めてのデートにむかったチアキは、間近で見ても美しいロミオくんにうっとりする。

それでもアラフォーの自分が若いロミオくんと一緒にいることに、少しだけ引け目を感じてしまうのだった。

 
ゴールじゃなかった

その夜、すっかり飲み過ぎてしまったロミオくんを自宅に招き入れたチアキは、そんなロミオくんを優しく介抱していた。

すると水を口に含んだロミオくんは、その水をチアキに口移しで飲ませると、そのまま一緒にお風呂に入ることになってしまうのだった。

チアキは、ロミオがいい体つきをしていることに気がつき、見惚れてしまい恥ずかしさを感じてしまう。

するとロミオくんは、元自衛官だと話し始めると、チアキは自衛官好きのリカのことを思い出すのであった。

そんなチアキは、ロミオくんとの熱い夜を過ごしてしまい、最近の経験から「男にとってセックスはゴール」という考えに至っており、ロミオくんとも関係の終わりを予感してしまう。

しかし、それから6日間連続で家に帰ってきたロミオくんに、この恋が本物なのかもしれないと感じ始めるのだった。

 
大人の悩み

そんなある日、打ち合わせにむかったチアキは、担当編集のまみと打ち合わせをしており、何件か締め切りが被ってしまっていると話をされる。

手帳を開いたチアキは、スケジュールに問題がないことに気がつくと同時に自分の生理が遅れていることにも気がつくのだった。

ロミオくんとはしっかりと避妊していることから、ただ遅れているだけだと考えるのだが、心のどこかで妊娠を期待している自分に気がつくのだった。

その日の昼、同級生と一緒に節子の家に向かったチアキは、そこで節子が念願叶って妊娠したことを報告されるのだった。

なかなか恵まれなかった節子は、排卵促進剤などを試したりして、ようやく子宝に恵まれたのだと嬉しそうに話すのだった。

素直にお祝いを述べるチアキだったが、その反面、自分がまだまだ幼いような悩みを抱えていることに落胆してしまうのだった。

 
親友の死

そんなロミオくんとの生活が何日か続いていたチアキだったが、マネージャーに呼び出されたと家を出ていったロミオくんは、帰ってくることはなかった。

さらにLINEも既読スルーされてしまい、チアキはそれが別れの意味を持つことを悟るのであった。

さらに遅れていた生理もきてしまったことから、さらに追い討ちをかけられるようにへこんでしまうのだった。

どうしようもなくなったチアキは、親友であるリカに話を聞いてもらおうと電話をかけるのだった。

電話に出ないリカにモヤモヤしていると、すぐに折り返しの連絡が入ると、そこでリカが亡くなったことを知らされるのだった。

 
現実と真実

いてもたってもいられなくなったチアキは、早速リカの住む山形へと飛んで行くと、リカの家に向かっていく。

清掃中という張り紙や、郵便受けの目貼りなどから、リカがすでにここにいないことに改めて気づかされる。

さらにリカの家族に真相を聞こうとするのだが、なかなか取り合ってもらえず、チアキはリカの職場へとやってくる。

そこで会社の上司から話を聞いていたチアキは、話のニュアンスからそれが自殺だったことを悟ってしまうのだった。

喪失感に襲われたチアキは、マッチングアプリを開いて相手を探すも、あまりに田舎のためになかなか見つからない。

ようやく見つかった相手にも、やり目を全面に押し出された返信にチアキはここでの現実を知るのであった。

 
豹変

東京に戻ってきたチアキは、リカと良く行っていたバーにいくと、リカが亡くなったことを伝えるのだった。

お酒でも埋められない喪失感にさいなまれたチアキは、それを埋めるためにベンチャーくんを招き入れてしまう。

そういう気分でもないチアキだったが、強引な押しに負けてしまい、ベッドに入っていく。

そこでベンチャーくんは、これまでに男と会って、その何人かとしたとチアキから聞くと、その雰囲気が一変してしまう。

怒り出したベンチャーくんは、チアキの首を強く締め始めてしまうのだった。

第5話の感想はここをクリック
ロミオくんとの幸せそうな関係から、フラれてしまったチアキはかなり落ち込んでいましたね。
 
さらに追い討ちをかけるように、親友の死を聞いてしまうなど、明るい雰囲気からかなりシリアスな展開になりました。
 
心が弱っているときに、あのベンチャーくんの行動が、チアキにどんな影響があるのか、それよりも無事に抜け出せるのかが心配ですね。

<見逃し動画>第4話
 
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第4話の公式あらすじ

すっかりマッチングアプリにハマってしまったチアキ(山口紗弥加)はアプリで出会った男たちと“一晩だけの恋人”としてデートを繰り返していた。ある日、地方に引っ越したはずの親友リカ(町田マリー)が東京に現れた。遅咲きの青春を謳歌するチアキとは対照的にリカは結婚への焦りと男運の悪さのせいで下がりきった自己肯定感からどん底に落ちていた。そんなリカの姿を見て、チアキは将来に漠然とした不安を感じながらもマッチングアプリでしか感じることのできないトキメキを手放せずにいて…。
 
<出典>38歳バツイチ独身女がマッチングアプリをやってみた結果日記公式

第4話のネタバレはここをクリック
はまっていく

ひょんなことからマッチングアプリを始めることになったチアキは、当初は抵抗があったものの、最近では頻繁に男性に会うようになっていくのだった。

いろいろな男性とのデートを楽しむチアキは、ある日出会ったやり目男性と一晩過ごしてしまい自己嫌悪に陥ってしまう。

それでも別の代理店くんとのデートでホテルにやってきたチアキは、セックスにも相性があることを知り、セックスすることの壁が低くなっていくのだった。

今までにないくらいに、自分を求めてくる男性たちに気分が上がるチアキは、友人で既婚者の節子にその話をする。

すると節子は、そんなマッチングアプリに興味を示しながら、チアキの今後を心配するのであった。

 
落ち込むリカ

そんなどっぷりとマッチングアプリにはまっていくチアキは、その後もベンチャーくんやアパレルくんとのデートを重ねていくのだった。

楽しい気分を誰かに伝えたいと、親友のリカに電話をかけるチアキは、なんとなく元気のないリカに気がつくが、どうしてもこの気持ちを伝えたくなってしまうのだった。

アパレルくんとの何回目かのデートにやってきたチアキは、そこで独占したいから付き合いたいとキスされてしまう。

キスされたチアキは、その瞬間に「何か違う」という感覚を覚えてしまい、すぐさまリカに電話をかけると、今がただ楽しいだけなのかもしれないと話をするのだった。

そのまま家に帰ってきたチアキは、そこにリカがいることに気がつき家に上げようとするが、リカはこのまま飲みに行きたいといつものバーへと向かっていくのだった。

 
リカの現状

お酒を飲み始めたリカは、東京に来ていた理由が、婚約者のいる彼氏に会いに来ていたのだと告白するのだった。

リカは婚約者がいながらも、自分との関係をせまってくるその男性をどうしても捨て去ることができずに、たびたび東京に来てはセックスして帰るという日々を送っていたのだった。

それでもなんとかしようと、掲示板に書き込んだりと、なんとか出会いを作ろうとするのだが、寄ってくるのはみんな”やばい”やつばかりで、なんの出会いにもならなかったと話す。

さらに相談した友人の男性にも、ホテルに連れ込まれそうになってしまうなど、そんなことをし続けたリカは、どんどん自己肯定感が下がっていってしまうのだった。

話を聞いたチアキは、なんとかしてリカを元気付けようと、マッチングアプリを始めることを勧めるのだった。

マッチングアプリをすることで、自分を求めてくる若い男性と会うことで自己肯定感を高めていこうと話すのであった。

 
現実

さっそくマッチングしたリカは、翌日別の男性とマッチングしたチアキとともにデートに向かっていくのだった。

リカはやってきたイケメンに表情をほころばせると、楽しそうにデートに向かっていくのだった。

デートを終えた2人は、いつものバーで待ち合わせをすると、そこで今日のデートの報告をし合うのであった。

楽しそうに話すチアキとは逆に、最初は笑顔だったものの、リカはどんどんと現実に目を向けるようになってしまい、老後を考えるといつまでも遊んでいられないと話すのだった。

リカが帰ったあと、チアキはその言葉に胸を打たれてしまい、自分も若い男の子と遊んでる場合じゃないのかもしれないと考えてしまうのだった。

意を決したチアキは、同い年の社長くんとのデートに向かっていくと、若いこは絶対にしなそうなアプローチに少し引いてしまう。

しかし、港区在住のお金持ちイケメン社長という好条件に、ついつい家に行ってしまうと、そのあまりにも女性を雑に扱う姿に嫌気が指してしまうのだった。

 
ときめく楽しさ

ある日チアキは、編集者のまみと話していると、結婚願望の強いまみは早々と田舎に引っ込みたいと話すのだった。

東京は、いつまでもいる場所ではないと語るまみの、しっかりとした考えに驚くチアキだったが、自分には再婚願望はうまれてこないと話すのだった。

そんな中チアキは、マッチングアプリで知り合ったイケメンのモデルくんとLINEで直接やり取りをする仲になっていた。

モデルくんとは家が近所であることから意気投合し、LINEでのやりとりを頻繁に行うようになっていたのだった。

そのモデルくんが雑誌に載っていることに気がついたチアキがドキドキしていると、モデルくんからの着信に気がつく。

チアキのマンションの近くまで来ていると話すモデルくんに驚くチアキは、素っぴんであることに恥ずかしさを感じながらバルコニーへと出ていく。

モデルくんのイケメンオーラが一般人と違うことを感じながら、モデルくんはこの状況がロミオとジュリエットのようだと話すと、仕事へと向かっていくのだった。

甘い言葉にキュンキュンするチアキは、部屋に入るとその興奮を溢れだしており、リカからの着信に気づかずにいるのだった。

第4話の感想はここをクリック
どんどんとマッチングアプリにはまっていくチアキですが、自分を求めてきたり認めてくれたりと、承認欲求がとても満たされているようです。
 
確かに年齢が上がるにつれて、認められたり求められたりするには、かなりの努力が必要になってくると思います。
 
でも、このマッチングアプリを使えば、手軽にそれが得られるという心地よさもチアキをどっぷり浸からせている要因なのかもしれません。

<見逃し動画>第3話
 
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第3話の公式あらすじ

役者志望の通称・役者くん(本田響矢)とはただデートをするだけで、一晩同じベッドで寝ても何もしないようなプラトニックな関係。そんな関係に喜びを感じていたチアキ(山口紗弥加)だったが、今日の彼はいつもとは少し違った。彼からの強引な誘いに負け、ついに関係を持ってしまう。他の男とは違うと思っていただけにチアキはショックを受けてしまい…。 役者くんを忘れるため、広告代理店勤務の通称・代理店くん(福山翔大)と会うことになったチアキ。食事をし、良い雰囲気になりキスをするが、いつもとは違う感覚。これが相性…?チアキは新しい扉を開いてしまうのか!?
 
<出典>38歳バツイチ独身女がマッチングアプリをやってみた結果日記公式

第3話のネタバレはここをクリック
出会いを重ねるチアキ

38歳にしてマッチングアプリを初めて見たチアキは、次々と色々な男性と出会える楽しさを感じ初めていた。

そんなチアキは、今夜はベンチャー企業の社長であるベンチャーくんとのデートを楽しんでいるのだった。

ベンチャーくんは、気持ちをすぐに口にしてしまうタイプで、一見するとかなり大胆な男性だと感じていたチアキだったが、駅まで送ってくれたり、苦手なごきぶりを殺してくれそうとするなど、意外なギャップに胸をときめかせていた。

その夜、家に帰ったチアキは、親友でありそのマッチングアプリを教えてくれたリカに電話をかけると、そのベンチャーくんの可愛らしさを語るのだった。

電話の向こうのリカがなんとなく元気がない様子に気がついたチアキは、コーヒーを淹れようとキッチンへ向かう。

コーヒー豆を選んでいたチアキは、そこで苦手なごきぶりを発見してしまい、その恐怖から動けなくなってしまう。

リカに助けを求めるチアキだったが、そこでリカは今こそイケメンくんを呼ぶべきではないかと伝えるのであった。

 
プラトニックな幸せ

ごきぶりに限界を感じたチアキは、マッチングアプリで出会った中で、一番の信頼を置く役者くんを家に呼ぶのであった。

役者くんは、すぐにそのごきぶりを捕まえると、それをトイレに流し笑顔で帰ってくるのであった。

チアキは下らないことで役者くんを家に呼んでしまってことを謝ると、役者くんは自分からもお願いがあると手を合わせるのだった。

役者くんは、今度行われるヤンキーもののオーディションのためのセリフの練習に付き合って欲しいと頼むと、チアキはその台本を渡される。

気持ちを込めて演技をする役者くんであったが、時間もすっかり遅くなってしまい、役者くんはベッドに倒れこみながらそのセリフを覚えようとする。

これは役者くんからの誘いではないかと考えたチアキは、その隣にゆっくりと寝転ぶが、役者くんは本気で寝てしまっていたのだった。

家に泊めて何もしなかったことなどなかったチアキは、役者くんはこれまでの男性たちとはまた違った空気があることに気がつく。

自分が大切にされていると感じたチアキは、このプラトニックな関係に幸せを感じており、オーディションに向かう役者くんを笑顔で送り出すのだった。

 
何か違う

役者くんとのプラトニックな関係に喜ぶチアキは、編集者のまみにそのことを嬉しそうに伝えるのであった。

まみは、そんな嬉しそうなチアキに、この話しはいい企画になるはずだと、それをコラムにしようと提案するのであった。

その提案に曖昧な返事をしたチアキは、その足で専業主婦をしている節子の家を訪ねると、そこで役者くんとの話をする。

すると節子は、手を出されずに怒ることはあっても、手を出されなくて喜ぶこともあるのかと、チアキの行動に感心してしまうのだった。

その日の夜も、役者くんとののんびりとした時間を過ごしていたチアキだったが、役者くんはチアキの胸を揉みはじめる。

驚くチアキは、咄嗟に距離を取ろうとするのだが、役所くんは「したくなった」と告げると、チアキをベッドに運ぶ。

チアキは、自分達はそうゆう関係ではないはずだと断るのだが、役者くんは数時間の粘りを見せ、ついに根負けしたチアキはそれを許してしまうのだった。

結局してしまったことで、チアキはその役者くんに抱いていたピュアな感情を踏みにじられたようですっかり落ち込んでしまうのだった。

 
考えの変化

チアキは、役者くんとの関係が変わってしまったとまみに嘆きにもにた気持ちを吐き出すと、相変わらずまみは、それを企画にしたいと告げる。

そんなショックも癒えない中、チアキのもとに、広告代理店に勤める代理店くんからの連絡が入るのだった。

傷心中のチアキであったが、誠実そうな雰囲気や顔がタイプだったことから、誘われるがままデートに向かっていく。

チアキは、代理店くんが予想通りの紳士であることに安心する一方、自分に起きたことを告白すると、そんな気分ではないと告げるのだった。

その話を聞いた代理店くんは、そんなチアキを優しく慰めると、無理強いはしないという約束のもとホテルへと向かっていく。

緊張するチアキだったが、代理店くんのキスにより、心がゆっくりとほどけていくのを感じとり、さらにそのキスに今まで感じたことのない気持ちよさを感じるのだった。

そのまま、代理店くんに抱かれたチアキは、翌朝セックスには相性が大切だということに初めて知ると、新たな扉を開けようとするのであった。

第3話の感想はここをクリック
せっかくプラトニックな関係をとっていた役者くんとしてしまったチアキは、その固定概念からかなりショックを受けていました。
 
それでも、代理店くんとの相性バッチリのエッチをしたことで、新しい世界に飛び込んでしまいそうな空気が出ていました。
 
そんなチアキも心配ですが、電話で話すリカの元気のなさがとても心配で、今後の展開に絡んできそうな気がしますね。

<見逃し動画>第2話
 
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第2話の公式あらすじ

国立大学の学生で通称・国立くん(鈴木康介)とデートをすることになったチアキ(山口紗弥加)。居酒屋デートの後、何もしないと言い張る彼の押しに負け、チアキは彼を家に招き入れてしまう。始めは楽しく過ごしている2人だったが、だんだん国立くんが近づいてきて…。ついにチアキは年下男子と!?
 
その後も出会う男たちはみんな体の関係が目的の通称「ヤリモク」ばかりだった。一方で、純粋にデートを楽しんでくれる役者志望の通称・役者くん(本田響矢)にときめきを感じたりもした。そして何人目かのデートで、チアキは見た目も振る舞いも女性のエスコートも完璧なジェントルくん(小林亮太)に出会ったのだが…。
 
<出典>38歳バツイチ独身女がマッチングアプリをやってみた結果日記公式

第2話のネタバレはここをクリック
国立くんとの夜

目を覚ましたチアキは、自分が裸であり、なおかつ隣には昨夜会っていた国立くんが寝ていることに驚く。

とりあえずパンツを履いたチアキは、国立くんと出会った15時間前のことを必死に思い出そうとしていた。

友人のリカに教えられたマッチングアプリを始めたチアキは、何人かと出会ううちに、今回の国立くんと出会うのだった。

独特な雰囲気を持つ国立くんは、その雰囲気や会話の返しなどがどことなく元カレに似ており、チアキは少し心が揺れ動いていた。

しかし、マイペースな国立くんは、好きなことを仕事にし独立したチアキに興味をしめし、就活の相談をし始めるのだった。

その帰り、プロの仕事が知りたいと話す国立くんは、チアキの部屋に行きたいとと語り始める。

前回のやり目の大学生との記憶がまだ新しいチアキは、なんとか断ろうとするのだが、そんな気持ちは微塵もないと語る国立くんに圧され家に上げてしまうのだった。

 
大人の階段

家にやってきたものの、国立くんは宣言通り、チアキの使う液タブを使い真剣な眼差しで絵を描いていた。

チアキの言葉も耳に届かない様子の国立くんに、少し残念な気持ちもありながらも、その様子に可愛らしさを感じてしまうのだった。

すると国立くんは、やっと絵が完成したと、自分の通うキャンパスの絵を書き上げると、チアキはその絵に手を加えようとする。

すると近づいたチアキに興奮した国立くんは、思わずキスしてしまうと、そのままベッドに流れ込むのであった。

最初は拒否していたチアキだったが、その若さ溢れる求められ方に抗う術はなく、そのまま一夜をともにしてしまうのだった。

翌朝目覚めた国立くんは、昨夜とはうって変わって別人のようによそよそしくなり、登校の時間だと知ると慌てて準備する。

そんなよそよそしい態度に残念がるチアキだったが、家を出ていくときに「またね」と声をかけられ、久しぶりのトキメキを感じるのだった。

すぐさまリカに電話をかけたチアキは、セカンドバージンに近い状況を興奮気味に伝えると、大人の階段を登ったと嬉しそうに話すのだった。

その後、担当編集であるまみにもそのことを嬉しそうに報告するのだが、そこで国立くんからマッチング解除されていることに気がつくと、またもやり目だったと落ち込んでしまうのだった。

 
落ち着くところ

その後、さらにマッチングアプリを利用するチアキは、モデルやハーフなど数多くの男性と知り合っていく。

さらにそこで知り合ったハーフくんは、自らやり目だと告げると、これからしようと伝えチアキを困惑させるのだった。

結局チアキは、役者の卵くんに戻るのだが、美味しくないコーヒーや恥ずかしがらずに自撮りする役者の卵くんとの間にジェネレーションギャップを感じるのだった。

さらに、役者の卵くんに手を握られながら、他の男性の話をさせることに、チアキはやはり違和感を覚えるのだった。

それでも、価値観の似ている役者の卵くんに、これまでの人とは違う安らぎを感じるのであった。

 
ジェントルくんとの出会い

そんなある日、26歳のウェブデザイナーの男性とマッチングし、あまり行ったことのない街に行きたいと告げると、吉祥寺でのデートに向かっていくのだった。

あまりの紳士的な対応に、チアキはその彼をジェントルくんと名付けると、その見慣れないスーツ姿にキュンキュンしてしまう。

さらにジェントルくんの行きつけのバーに行くと、女性を連れてきたのが始めてだと聞かされ、その誠実さを目の当たりにする。

その後、そのジェントルくんと良い雰囲気になり、路上でキスされてしまうと、恥ずかしながらも「悪くない」と感じてしまうのだった。

しかし次の瞬間、身体の相性を知るべきだとホテルに誘われると、ムードが壊されたことでチアキは冷静さを取り戻してしまうのだった。

なんとか断って家に帰ったものの、険悪なムードで別れたことに少しだけ罪悪感を感じ、先ほどのお礼のメッセージを送る。

しかし、3日経っても返信どころか既読もつかず、この恋の終わりを感じていると、リカから着信がある。

ジェントルくんからの返信がないことを伝えると、リカはそんな関係から始まる恋も大人になったらあるのだと告げられ、自分の頭が固いのではないかと悩むのだった

第2話の感想はここをクリック
やっぱり国立くんもやり目だったようで、マッチングアプリが出会い系と揶揄される原因なんだなと感じました。
 
そして、ハーフくんとして登場したのが、女版バチェラーとして話題のあったバチェラロッテに出ていた當間ローズさんが出ていて驚きました。
 
彼のイケメン具合はかなりなもので、名前に”ローズ”が付きながらも、名前負けしないその風貌には、さすがの一言しかでませんね。
 
これからチアキがどんな男性と出会い、どう感じていくのか、楽しみにしたいと思います。

<見逃し動画>第1話
 
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第1話の公式あらすじ

38歳バツイチ独身のチアキ(山口紗弥加)は若くして結婚したため男性経験があまりない。すっこぬけてしまった青春を取り戻したいと思っていたとき、親友のリカ(町田マリー)に勧められたのが “マッチングアプリ”だった。興味本位で初めてみたチアキだが、アプリの中には年齢差なんて気にしない年下のイケメン男子が溢れていた!年下男子たちと健全なデートを繰り返すチアキ。しかしある朝、目を覚ますと脱ぎ散らかされた服、そして隣には大学生が…!?
 
<出典>38歳バツイチ独身女がマッチングアプリをやってみた結果日記公式

第1話のネタバレはここをクリック
激動の3ヶ月

朝目を覚ましたチアキは、丁寧にコーヒーを淹れると、ベッドで寝ている男性にそれを手渡す。

しかしその男性は、コーヒーが苦手だと告げるとチアキは微妙な表情でそれを下げると、なぜこうなってしまったのかと頭を悩ませると、それが3か月前に遡ることを思い出す。

松本チアキ38歳は、独立しフリーのイラストレーターとしてその生計を立てており、真面目に生きていきた分、男性経験はほぼ元旦那だけとそのことを少し寂しく感じているのだった。

そんなある日、以前ルームシェアをしていたリカが久しぶりに東京にやってくると知り、リカの到着を楽しみに待っていた。

リカはお気に入りのパン屋に行きたいとそこへ向かうが、すでに閉店していることを知るとショックを隠せずにいた。

リカはチアキとルームシェアをしていた同年代の女性であり、仕事の都合で山梨へと転勤していったのだった。

時の移り変わりが早いことに落胆するリカとともに、行きつけにしていたバーへとやってきたチアキは、そこで雑誌の挿し絵の仕事がなくっなってしまったと話すのだった。

 
マッチングアプリ

その後、リカと家に戻ってきたチアキは、男性についての話をするのだが、山梨では出会いがないのだとリカは嘆く。

婚活パーティーにも参加したのだが、アラフォーということもあり、なかなか積極的になれないの悩みを吐露する。

気にすることはないと話しかけるチアキであったが、リカは”バツイチ”ということは一度は誰かに愛された証拠なのだと慰める。

するとチアキは、男性経験が元旦那だけだと告げると、今になって青春を謳歌したいという気持ちが芽生えたことを話すのだった。

それを聞いたリカは、良いものがあると告げると、スマホにインストールしたマッチングアプリを見せる。

リカは、山梨の職場という限られた環境の中で相手を見つけることが困難だと感じたと話すと、マッチングアプリでの出会いに行き着いたと話すのだった。

 
順風満帆

翌日、チアキは近くのカフェにいくと、その教えられたマッチングアプリをダウンロードするのであった。

自宅でしなかったのは、位置情報を入力する必要があるとリカから聞かされたためであり、大事をとってカフェにやってきたのだった。

アプリのインストールが終わると、チアキは悩みながらも正確な年齢や、加工した写真をアップしていくのだった。

するとその次には、自分の好みの男性とのマッチングをするために、顔写真でありかなしかの選択をするのだった。

次々に現れるイケメンたちに判定を下していくチアキは、世の中にはイケメンが多くいることに驚くのだった。

さらに、いいねをした男性たちからも、チアキに好感を持つ男性が多く現れたことに、チアキはますますテンションをあげていくのだった。

 
やり目

そんな中、相手の写真だけを見て好感を持った大学生くんとのマッチングをしたチアキは、早速その大学生くんと会うことになるのだった。

トントン拍子に出会えたチアキであったが、写真と実物の違いに違和感を覚えながらも、その大学生くんと居酒屋へと向かっていく。

少し風変わりな大学生くんは、自分は飲まずにチアキにばかりお酒を飲ませようとするのであった。

その帰り、チアキの家に泊まりたそうにする大学生くんに、チアキは少し恐怖を感じタクシーで帰るように告げる。

すると慌てた大学生くんは、タクシー代を受け取らずに逃げるように帰ると、チアキとのマッチングを解除するのだった。

リカに相談したチアキは、教えたマッチングアプリが、少し軟派なものだったとつげると、やり目の男性もいるのだと知らされるのだった。

 
多くの男性との出会い

その後、役者を目指す大学生とのマッチングをしたチアキは、以前の大学生くんとは違い、出会いを楽しむタイプだと知り安心してデートをする。

公園で遊んだり写真を撮ったりと、新鮮すぎるデートに、チアキはマッチングアプリの楽しさに溺れていくのだった。

その後、モデルや高身長イケメンなどさまざまな男性とマッチングすると、デートをして青春を取り戻していくのだった。

どれだけデートしても、自分の年齢を加味してプラトニックな恋愛を楽しんでおり、それでいいとすら感じているのだった。

そんなある日、ベッドで目を覚ましたチアキは、自分が裸であること、さらに国立大に通う大学生が隣で寝ていることに気がつく。

状況を飲み込めないチアキは、この国立くんとの出会った15時間前のことを必死に思い出そうとするのであった。

第1話の感想はここをクリック
人気書籍のドラマ化ということもあり、どんな仕上がりになっているのかと楽しみにしていましたが、かなりポップでとても見やすかったです。
 
38歳という年齢で色々と後手に回るチアキでしたが、マッチングアプリというなんとも言えない魅力に早々とのめり込んでいましたね。
 
それでも色んなことに一喜一憂するチアキは、とても可愛らしく見え、これからどんな男性とマッチングするのか楽しみですね。

38歳バツイチ独身女がマッチングアプリをやってみた結果日記の内容

公式サイト

友人の勧めで、好奇心からマッチングアプリを始めた38歳の主人公〈松本チアキ〉。恐る恐る覗いたアプリの中には年齢差なんて気にしない年下のイケメン男子が大量にいた!しかも、女性はびっくりするくらいモテまくる!?しかし、出会う相手には体の関係だけが目的のいわゆる「ヤリモク」男たちもたくさん出現。早くに結婚してしまい男性経験があまりないチアキは戸惑いながらも、遅咲きの青春を謳歌!いつの間にかその世界にどっぷりとハマってしまう…。彼女が出会ったのは自分の世代とはあまりにギャップが大きい「イマドキの恋愛観」、そして「アラフォー女性ならではの悩みと孤独」だった…。
 
年齢を重ね「もう私にハッピーな時間なんて訪れないのかな」なんて少し暗くなっている女性たちに、勇気を出して一歩を踏み出せば新しい世界が広がっていること、いくつになったって自分で人生は変えられるし、それは大きな喜びにあふれているということをお届けしたい。まさに、現代を生き抜く女性たちへの応援歌となるようなドラマです。
 
<出典>テレビ東京公式

<出演者>

松本チアキ:山口紗弥加
リカ:町田マリー
まみ:野村麻純
バーのマスター:増子直純(怒髪天)
節子:佐藤藍子

第1話から最新話まで全話配信中です

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38歳バツイチ独身女がマッチングアプリをやってみた結果日記の感想

30代女性

私はマッチングアプリのことをよく知りません。なので、今までは10代20代の若い子が利用するものだと思っていました。でも、今は意外と30代40代の人でも利用して、知らない人とメールのやりとりをしたり、実際に会ったりもするのですね。そういう世界を知らない私からしたら、知らない人と会うなんて危ないでしょうと不安になりますが、意外と面白い人や楽しい人もいて、食事友達を作るというぐらいの軽い気持ちでやってみてもいいかもなぁと、このドラマを観て初めて思いました。チアキも軽い気持ちで始めて、普通に生活をしていたら話す機会のない若い学生とか、職業の人と出会って、とても楽しそうに過ごしていました。久しぶりのドキドキやキュンキュンもできるし、正直私もやってみたいです。でも、会う人数が増えれば増えるほど、変な人に出会う確率も上がります。チアキだって、ないないと言いつつも結局家に入れて、朝まで一緒にいました。別にお互いが遊びなら、大人なので問題ないと思いますが、少しでも自分を責める気持ちや切なくなるのなら止めた方がいいと思います。だって、得るものがないから。まだこのドラマは始まったばかりで、チアキが求めているものがわかりません。そして、最後はどうなるのだろうとかなり気になります。素敵な人と正式にお付き合いを始めるのがチアキにとっての幸せなのか、たくさんの人と甘い時間を過ごすことを望んでいるのか。先が気になるので、これからも絶対に観続けます。

50代男性

38歳で何を望んでいるのか?は本人しか分かりませんが、恋愛体質なことは確かでした。バツイチ独身女性でしかも38歳というハンディは隠しきれません。好きになったら傷つくのがオチと知っていながら、マッチングアプリにのめりこんでしまう悪い癖があります。出会う男は全員年下になってしまい体目当てになってしまいます。千秋は水商売を引退しましたが、何のメリットもなかったと思います。自分にケジメを付けるために卒業しましたが、なぜか満足感はありません。つまらない人生にしているのは、自分自身に見えてしまうところもあります。なぜマッチングアプリを辞めれないのかは、寂しさを紛らわすために思います。24歳で結婚して37歳で離婚して、人生が狂いだしましたが、これも試練だと自分で思うことです。女性がひとりで生きていくのは、非常に難しいのが世の中です。結果的に年下男子に抱かれるはめになりました。子供がいないのが救いですが、これから生きていくうえで年齢はたいへんなデメリットになります。経験を積んできた人は、何かと扱いにくいからです。自分が子供の頃に描いていた未来とはかけ離れてしまいましたが、それが人生だと思います。年齢の壁は隠しきれません。

40代男性

山口紗弥加が出演していただけに内容に少々がっかりした感が否めませんでした。あまりにもその内容はタイトルと合致しすぎていてドラマ全体にクセのある女性が男を漁っているだけといったような非常に胸糞の悪い内容になっていたのです。もう少し奇を衒った内容にしてもらいたかったとを思いますが、そのようなことはなく、ただただこのタイトルの内容を少し掘り下げ詳しく内容掘り下げただけのドラマがただただ続いていたのです。ドラマを見る人はある程度リアリティを求めているのですが、少しばかりデフォルメされた非現実を味わいたいと思って見ているのではないでしょうか。あまりにもリアリティがありすぎ、男の考え、例えるならば身体目的以外にはマッチングアプリなどを利用する男はいない。などといったような本当に男性のあるがままなリアリティを描いているようなところに見ている視聴者側の女性はどのような気持ちで見るのか?少し危惧するようなことがありました。魅力的な女優が演じているだけに少しデフォルメされているのかと思いましたが、そのようなこともなく、これはこれで面白いドキメントドラマであるのかもしれません。ただ一言付け加えると実際のマッチングアプリでやってくる女性は、このような山口紗弥加のような女性ではなくひと癖もふた癖もあるミートテックもとい肉じゅばんを着た女性が来るので注意が必要です。

30代女性

今まで女性の好色話ってあまり無かったような感じだったのでこういう、主人公をそこまで落とさずちょっとお洒落さを残してる物は新しい感じがして良かったです。あと個人的に思ってしまったのが現実では、こんな少女漫画やドラマの世界みたいにイケメンと仲良くなる機会なんてそうないし、ましてや38歳のバツイチ女性がなんて思ってしまっていたので、ある意味羨ましくも感じてしまいました。あと、マッチングアプリは今すぐ登録ができるので、自分もそんな体験ができるかもしれないという好奇心が少しでたり、新たな世界を見た気がしてとても満たされた気持ちにもなってしまいました。ドラマ全体はコミカルな感じで見やすいので、肩の力を抜いて見るケースにもぴったりな作品です。主演の山口紗弥加さんは、昔のイメージと全然違って可愛らしい女性から綺麗なお姉さんになっていて上手く年齢を重ねられているなぁっと感じました。ここ最近、彼女が悪女役を演じる事が多かったので久々に明るい役を演じていて見てて新鮮さを感じました。東京事変が歌う命の帳に乗せて、山口紗弥加さんが男性ダンサーと絡みながら踊って徐々に服を脱いでキャミソール姿になるエンディングも印象的でした。

40代男性

人間の欲望をリアリティに再現させたドラマだなと感じています。山口紗弥加が演じる主人公のチアキは38歳バツイチ独身女性です。そのチアキが親友のリカから勧められたマッチングアプリを興味本位で始めますが時代の流れに翻弄されているのが面白いです。平気で体の関係が目的だという男性に驚きを隠せないチアキというのが見ものです。男性から誘われたチアキがこのまま流れに乗っていいのかと頭の中で考えを巡らせているというのが印象に残りました。そんなチアキに近付いてくる男性が格好良過ぎるというのにはびっくりしました。確かに38歳とはいえチアキはむちゃくちゃ綺麗ですがここまでのイケメンが揃うのはちょっとやりすぎだろとは感じました。ただ見た目は良いが人間的にちょっと危うい感じというのを見て世の中そんなに甘くないよなというのは伝わるのがこのドラマです。そしてこのドラマを観て感じるのは山口紗弥加の体当たり演技です。元々演技力が高いのは評価していました。そんな山口紗弥加があざとい雰囲気を出しているのも気になっています。あざといというのが流行っている時代にフィットしたドラマだなと評価しています。個人的には山口紗弥加の綺麗さに魅了されています。

50代女性

チアキの戸惑いやときめきが素直でかわいらしいですね。軽やかで可笑しみを含む流れに引き込まれます。つい流されてしまったりもしながら、身を守ろうと必死になる姿には本来の生真面目さが出ていて面白いです。少し危なげで、これからどうなっていくのか展開が読めないドキドキ感が満載。目的はともかく、見た目のいい人達がこんなに登録しているのかと驚きます。やはりみんな、日常では得られないものを求めているのでしょうか。男性たちとの出会いで生じるチアキの感情表現が豊かで、リアリティもあります。男性たちの特徴をとらえた秘かなあだ名が楽しい。次から次へと会っていても、自分のポリシーもあるチアキはやっぱり真面目。相手によっては引け目を感じてしまう場面が意外で奥ゆかしいですね。自分の美しさに気づいているのかいないのか。これから、自分の年齢や過去を気にしなくていい相手に出会えるといいですね。だんだん自分を解放するような方向に向かうのかも。チアキは非日常を楽しみたいけど、ただの遊びではなくて気持ちも欲しいわけですよね。チアキの希望通りの人が果たして現れるのか、注目していきたいです。様々な出会いを通して、チアキが何を得ていくのか楽しみです。

20代女性

最初に思ったのは主人公のチアキ役の山口紗弥加さんがすごく綺麗ということでした。38歳バツイチ独身とのことですが、お洒落な家に住んでいてお洒落な仕事をしていてかっこいい大人の女性という感じで憧れるなぁという第一印象でした。しかし話が進むにつれて、38歳でマッチングアプリを始めてマッチングした人達と実際に会おうという好奇心と行動力が凄いなと思いました。マッチングアプリは確かに流行っていますが、いざ知らない人と会うのって勇気がいるし危険だったりもすると思うので、果敢に挑んでいくその姿が大胆で面白いです。もしチアキが自分の友達だったら危なくない?大丈夫?と心配にもなると思います。男性側も色んなタイプの人がいて、そう簡単に紳士で気が合って自分好みの人には出会えないもんだよなと思いました。でも恋愛の話はどうしても友達同士だと盛り上がるネタなので、報告するほうも話を聞くほうも楽しそうに恋バナをしていたり、会って話す時まで待ちきれず電話をかけたりする姿に共感しました。年齢差や結婚歴を気にしつつもその場の勢いに流されてしまう感じや、知り合ってすぐは良い人に思えても結局下心溢れる男性たちなどとてもリアルで現代的なドラマだと思います。

30代女性

ドラマですがカメラ目線が多めの斬新な演出が面白いです。山口紗弥加さん演じるチアキがマッチングアプリを初めて使うシーンは、アプリをダウンロードしてプロフィールなどを登録していく姿がリアルでしたし、マッチングアプリというもの自体がどういうものなのかよく分からなくても、なんとなく理解できて良かったです。写真を自撮りすることに少し抵抗があって伏し目がちに撮ったり、口元を隠した写真を投稿する部分も妙にリアルで良かったです。こんなに格好良い年下の男の子達と本当に出会えるものなのか疑問に思う部分はありますが、チアキを見ていると体目的の男の人だとしても今のところそこまで危険な目にはあっていないので、色々な人と出会える素敵なツールに思えてしまいます。チアキ自身が結婚に焦って出会いを求めている独身女性ではなく、元旦那以外との恋愛経験がほとんどないため色々な人と出会っているということで、色々な意味で余裕があり男性との出会いを純粋に楽しめている感じが羨ましくも見えます。年下の男の子達に翻弄されている姿は可愛らしくて面白く、毎回クスッと笑えるシーンがたくさんあって、ゆるい気持ちで見ることができます。今後もチアキを応援しながら色々なデートが見れることを楽しみににしています。

20代女性

私もマッチングアプリをしているしきっと新たなことがわかるだろうなと思って見始めました。私も使っていて38歳どころではない50代とかの男性からいいねとかきたりするので、38歳の女性なんてまだまだかわいいものだしこんな気にすることでもないなと思いました。それよりも20代の私とどうにかなれると思っている50代とかの男性について知りたいなとこの作品を観て今まで以上に思いました。この作品を観ていつまでも綺麗な女性だったら需要があるしみんながイイネを押す気持ちはとてもわかりました。38歳に見えない風貌だったらいいなと思ってしまうと思います。でもこの作品をみていつかママ活目当てのやつが出てくると思っているでそこだけは主人公の方に気を付けてと言ってあげたいなと思いました。そして女性に多いものだと思っていたけど男性でも写真を詐欺っている人って結構いるなと改めて実感しました。いちばん恐れているのは雰囲気詐欺で最初にデートしたいかにも食べ盛りの部活終わりの大学生みたいなのが、雰囲気詐欺をしていて来たら萎えるなと思いましたしお店の中で持参の水を飲んでいる姿に呆れてしまいましたしそれだから成功しないんだぞっと行ってあげたくなりました。

30代男性

最近は怪演が続いている山口紗弥加が、コメディエンヌに!私が住む田舎とは大違いで、大都会東京では半径2km以内にイケメンがわんさか。最初はたくさんのイケメンたちをスワイプすることすら慎重だった山口紗弥加演じる主人公・千秋は、いよいよ最初のイケメンとご対面。すると、マッチングアプリあるある、写真と実物が全然違うが発生!最初のデートで洗礼を受けてしまった千秋だけど、その後は役者志望の大学生くんと出会って癒やされる。この役者志望の大学生くんを演じている役者さんが、ミスコンの優勝者というのがとてもリアル。一度マッチングアプリの楽しさを覚えてしまった千秋はタガが外れたように、いろんな年下男子に会いまくります。そんな中、遂に大学生を家に上げてしまい、そして遂に肉体関係を持ってしまいます。その年の差は一回り以上。余韻に浸りつつ、かわいい笑顔を見せて家を出る大学生くんに千秋は胸キュン。しかし、千秋はマッチングを解除されてしまいます。あんな胸キュンする笑顔を見せておいてヤリモクかい!と嘆いてしまうのもマッチングアプリあるある。そんなあるあるがぎゅっと詰まったドラマを彩る東京事変の主題歌「命の帳」が艶っぽくて、千秋と年下男子たちの肌と肌が触れるような余韻を視聴者に与えてくれます。